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Vol.3 原美術館 翻訳の仕事

 

ニッポンの建築家・渡辺仁が1938年に建造した旧原邸。歴史主義をわずかに残した初期モダニズムの傑作といわれています。1978年に原美術館として開館以来 世界各国のコンテンポラリーな芸術家を精力的に紹介しています。昭和モダニズムのステキな空間をもつ原美術館で翻訳の仕事に携わるアメリカ人翻訳家ノーマン・チャン氏。芸術やデザインを語り、その語り手の言葉を間違いなく伝える翻訳という作業はとても難しい仕事と思えます。偶然にもスーパービオンスタッフと20年来のおつきあいということもありインタビューしてきました。

 

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